N&I「クイズコゲサモン!ペーパーテスト!」
I「というわけで始まりました!クイズコゲサモン!司会は私、島田I介と」
N「中村N美です!」
I「お願いします!えー今回はペーパーテストということで、ネット芸人さんにたくさん集まっていただきました。」
N「そうですね。こちらが、今回の参加者の皆さんです。」
JK | サイハン | ローテンション | FAN | 蟻 |
ブルースイカ | 山下銃 | Tick Tock Clock | アルテマ7/523 | mameda |
銀沙灘 | 吉田だぜ | 田んぼマン | タニシ | 闘茉 |
I「はい!皆様参加のほうありがとうございます!」
N「ありがとうございます!」
(参加者・あからさまに芸人っぽい盛り上げ方)
I「えーちなみに実際は意識調査で頭が良さそうな順に並べるのが本家ですが、今回は関係ありません。」
N「そうですね。投稿順に並べさせていただきました。」
I「いいですかぁ。この企画の趣旨というのは、この中から・・まあ言い方をやわらかくすると、ちょっと弱い子を決めようじゃないかと。」
N「はい。」
(参加者・「全然言い方やわらかくないですよ〜」なリアクション)
I「いいですか。普通のクイズ企画では、1位を最後に発表して盛り上げるかもしれませんけど、この企画は1位から発表しますよ〜!」
N「そうです。番組に準じて。」
I「にしても、これおもろいよな。サイハンさんみたいな普段漫才することが多い人たちとか、ブルースイカさんみたいな独自の空気のコントやってる人とかが集まってるわけやから、そういうネタのタイプが点に影響するかもしれへんからね。発想もだいぶ違うやろうから。」
N「はい!」
I「常識・知識は必要やからね。ネタ作るのにも大切やから。」
N「そうですね。」
I「ちなみに勘違いせんように言うておきますけど、この問題の製作者は自分の知識の中から問題を出したわけちゃうから、決して頭は良くないですよ。」
N「そうですね。いろいろ調べて出題してましたからね。」
I「それだけ言うとかんとね。後々ややこしくなるから。」
N「では早速発表のほうに行きますか。」
I「いや、その前にやね。せっかくみなさんネット芸人としての楽しい答えや、なんやこれって言うような解答たくさんしてくれはったから。無駄にするのもあかんからな。」
N「そうですねぇ。」
I「いじるか?」
N「いじりましょうか!」
(参加者・ちょっと待ってくださいよ的なリアクション)
I「ということで本家にはない部分やけども、変な解答いじっちゃおうのコーナーを開催しますよ〜!」
N「はい!」
ちょっとここからめちゃイケっぽくなります