俺の唄。
弧弦の作った曲の歌詞です。ここに乗せる曲にはちゃんとメロディがあります。たまに弧弦が自己満で歌うものです。
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口笛
弧弦の初期作。明るい曲調。「大切な人」「自分の弱さ」などの要因を含み、ちょっとだけストーリー性もある歌詞。
間に口笛を挟む等、若さが見受けられます。
蒼い旅
さわやかぁな感じ。弧弦は「旅」系統の歌が多く、その代表といえる曲。
スクバトでも高評価を頂いた「フレーズ選び」。ご堪能あれ。
青信号
「楽しい別れをしよう」ということで。別れの歌なのですが、アップテンポで悲しさをごまかそうとする強がりの中に、当たり前ながら寂しさも、という。
すごく短い曲です。あっさりしてます。
歩いてきたから
これも「旅」系の歌ですが、これは完全なひとり旅。「僕と君」の「君」は、主人公とは違う場所で旅をしてるのではないでしょうか。
難しい。自分でもわからない。
鳥と僕
別れに悲しみながら強く飛んでいく。そんな主人公を鳥に見立てた歌。
この曲が完成したとき、弧弦はシンガポールにいました。関係ないけどね。
白い道の上を
応援歌。「栄光の架橋」的なね。タイトルが浮かばなかったのですが、突然このサイト名が浮かんだので、それを踏まえて歌詞も少し変えました。
完成度の低さが見えてしまう、少しだけ手抜き作。情けない・・。
color
バンドテイスト。この歌詞は最後のサビを除いては友人が作詞、弧弦はその最後のサビの作詞と、作曲担当。
弧弦が初めて作った曲でもあります。友人の家で。懐かしい思い出です。
オリオン座
弧弦の初期作を載せようシリーズその2。切ない歌詞となっております。「冬」と「別れ」がテーマですかね。
この歌も↑と同じ友人に少しだけヒントをもらって作った歌。その友人は「大切な人を亡くした」という体で考えていたそうで。
そうなると1番は「過去」ですね。2番は「後悔」という言葉が似合うかも。
Peace!
「シンガポールで曲を作る」という目標を掲げ、完成した曲。
なのですが、歌詞がイタくてあまり気に入ってない・・。とにかく日本では書けない箇所もありますね。
シンガポールは多民族国家。しかしとても平和なところなんです。いいところですよ。
ダイム・ストア
ガムシャラ曲作り計画の第一弾ナンバー。だいぶ細かい描写ですが、故に直球な描写です。
そこそこ切なさは出ているような気はします。ダイムストアの意味ですが・・日記見るなり検索するなりしていただいて。
B
ど真ん中の応援ソング。タイトルは珍しく後からつけました。タイトルから歌詞からメロディから全て直感で作り上げた曲です。
クラスで突然倒れてしまった女子がいまして、その話を聞いたときに「作ろう」と決めました。
強がり
これは卒業系の歌です。卒業していった先輩に贈る唄なのですが、強引に言葉を詰めた割にはうまくまとまった気がします。
別れの時って、やたらと時間の流れを気にしてしまいます。それを一番表現しやすい言葉だったのが「時計の短針(ハリ)」だったんです。